新大学1年生が約3ヶ月で起業を目指すブログ

ネットショップを開いてみます。

大学生になった僕が思うこと

どうもRiecleです。

 

今日も朝からとても暖かくて、授業中になんども寝てしまいましたね。

まぁ原因は教室内が暑すぎることにあるんですが...

 

本格的な大学の授業が始まってちょうど一週間が経ちました。

この一週間の感想としては、

やってることは高校の時と変わんないなーって感じですかね。

教室で先生の話を聞いて、黒板に書いたことをそのままノートに丸写しして、

先生が出した課題をこなす、という代わり映えのない授業スタイルでした。

 

うーん、なんていうか、またこの単純作業かー…って感じです。

黒板に書いてあることをただ写すだけなら脳死でできますし、

先生が出した課題も計画性なくただ解いてればいいだけだし。

これなら別に授業を受ける意味はないんじゃないかなぁと思ってしまいます。

 

ですが、やっぱりこの授業スタイルには長所もありまして。

一つは、自分自身で課題を決めなくてもいいのでとても楽であるということ。

もう一つは、漏れのない理解を促進してくれるというところでしょうか。

 

本やネットなどで知識を得るときは、間違った知識でないかをいちいち確認しながら学習しないといけませんし、

情報も自分の理解度にあった内容でないといけませんからね。

独学だとまぁ手間がかかるというか、無駄があるというか、って感じなんですよね。

 

ですから大学の授業スタイルも悪いわけではない。

 

しかし、スピードや理解度を全員に合わせながら教えるわけですから、

授業スピードは遅くなるわけですし、

授業も解説するだけなんで面白くもなんともないわけですよね。

 

仮に、教授の授業がめちゃくちゃ面白いなら話は別ですよ。

その講義には授業が面白いという立派な付加価値がついてるわけですから。

 

あと授業を”受ける”という考え方からすると、

どうも受動的になってしまうというのが問題ですかね。

 

 

ただ僕は親の名誉のためにもしっかりと大学を卒業しなければならないので、

授業を全部ストライキして、全部独学でやってやるー!!なんてことはしませんよ(笑)

 

 

もちろん、ただ授業を受けるだけでなく、効率的に学習できるような工夫はしています。

 

知ってる知識はノートに書かない、であったり、

板書の赤チョークや白チョークには一切従わずに自分が大事だと思ったところだけにしか赤ペンを使わない、

などです。

 

あとは講義の時間に少しの時間が空いたら本を読んだりしてます。

 

 

 

勉強に限らず、練習や学習という自分が経験したことのない事柄を学ぶっていうのは

自分第一主義にならなければ絶対に伸びません。

 

自分が何を理解してるか、何を理解してないかを、

いちいち瞬間的に確認していないと、すぐに勉強がわからなくなります。

これは大学受験の時に実感したことです。

 

 

ちょっとした愚痴になっちゃったかもしれません(笑)

授業以外の話も少ししましょうか!

 

たとえば友人とご飯を食べたり笑い合ったりってのは本当に楽しくて幸せです。

僕の場合は幸せの敷居が人より低くて、なんでも幸せだなぁと思ってしまうんです。

 

例えば、友達から声をかけられたら幸せだと感じるし、

こうやってマイペースにブログを書いてる時も幸せに感じます。

 

色んなことに幸せを感じられる方が、

人生が少しだけ楽に生きられるのかなーとも思いますね。

 

授業してない時は主に本を読んでいますが、

この時間もまた幸せ、というか楽しいです。

 

あ、今度ブログで本のレビューとかしてみるのもいいかもしれませんね!!

 

 

というわけで、

今日の記事は起業のこととは全く関係ないですが、

日記みたいなゆるーい感じで終わるのもいいかなーと思います。

 

それではみなさま、また明日!

いい1日を!

 

 

 

 ↓次の記事

starting-business.hatenablog.com